高齢出産だったため、産後は子育てで疲れてしまうことが多く、
子供が風邪をひいたら必ずうつってしまい、身体が弱っているなと
感じるようになりました。
毎月のように病院へ行って薬をもらったりしているうちに、
これではいけないと思い、風邪を予防できるようなものはないかと思いました。

そこで、目に入ったのが青汁でした。
今まで、青汁とは全く無縁だった私は、まず青汁の種類の多さに驚きました。
そして、こんなに青汁という商品が注目されているということを知り、
やっぱり身体にいいんだと認識し、私も飲んでみることにしました。

毎日続けるものなのであまり高価なものは困るなと思っていましたが、
青汁は手ごろな1000円位から飲めるものもあったので、国産のもので
2000円ほどのものを飲むことにしました。
思っていたよりも飲みやすく、翌日から快便だったことに大変驚きました。
今までは、トイレに長い時間座っていないとだめだったのが、
朝起きたと同時に腸も動くようになるので、朝食の前にトイレをすますことが
できて、とても健康的な朝を迎えられるようになりました。

風邪もひきにくくなり、疲れもとれやすくなったので
子供との時間もちゃんと向き合えるようになり感謝しています。
野菜嫌いの主人も飲み始め、疲れがとれやすくなったと驚いています。

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青汁といえば冷凍されていて、それを湯煎で溶かして利用するという印象が強いのですが、それ以外にもタイプがあります。

ここでは青汁のタイプについて述べます。

第一に粉末タイプの青汁が挙げられるでしょう。このタイプは水に溶かして利用しますが、臭みが多くなく飲みやすいのが特徴といえます。

栄養素をしっかり含んでいるので継続して青汁を飲み続ける場合にはとても有効なタイプです。

さらに粉末になっている分、食事に利用するという使い方もできますし、価格が控えめになっているのも良いところですね。次は一番有名な冷凍タイプです。絞った野菜を冷凍させているので、一番栄養価を維持している青汁といえるでしょう。ただ、その分青汁の独特の臭いなどがありますので、味が気になる方には薦められないタイプになっています。

さらにサプリメントタイプの青汁もありますので、スキマ時間に口に入れて水を飲めばいいですから、気軽に飲むことことができます。

サプリメントですから携帯性が高く、旅行や出張時などにも持っていけるのがいいところです。

しかし栄養価は冷凍、粉末タイプと比較すると多少少なくなっています。

このよう様々なタイプが流通していますので、上手に利用すればいいでしょう。

 

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