» 2014 » 5月のブログ記事

高齢出産だったため、産後は子育てで疲れてしまうことが多く、
子供が風邪をひいたら必ずうつってしまい、身体が弱っているなと
感じるようになりました。
毎月のように病院へ行って薬をもらったりしているうちに、
これではいけないと思い、風邪を予防できるようなものはないかと思いました。

そこで、目に入ったのが青汁でした。
今まで、青汁とは全く無縁だった私は、まず青汁の種類の多さに驚きました。
そして、こんなに青汁という商品が注目されているということを知り、
やっぱり身体にいいんだと認識し、私も飲んでみることにしました。

毎日続けるものなのであまり高価なものは困るなと思っていましたが、
青汁は手ごろな1000円位から飲めるものもあったので、国産のもので
2000円ほどのものを飲むことにしました。
思っていたよりも飲みやすく、翌日から快便だったことに大変驚きました。
今までは、トイレに長い時間座っていないとだめだったのが、
朝起きたと同時に腸も動くようになるので、朝食の前にトイレをすますことが
できて、とても健康的な朝を迎えられるようになりました。

風邪もひきにくくなり、疲れもとれやすくなったので
子供との時間もちゃんと向き合えるようになり感謝しています。
野菜嫌いの主人も飲み始め、疲れがとれやすくなったと驚いています。

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青汁といえば冷凍されていて、それを湯煎で溶かして利用するという印象が強いのですが、それ以外にもタイプがあります。

ここでは青汁のタイプについて述べます。

第一に粉末タイプの青汁が挙げられるでしょう。このタイプは水に溶かして利用しますが、臭みが多くなく飲みやすいのが特徴といえます。

栄養素をしっかり含んでいるので継続して青汁を飲み続ける場合にはとても有効なタイプです。

さらに粉末になっている分、食事に利用するという使い方もできますし、価格が控えめになっているのも良いところですね。次は一番有名な冷凍タイプです。絞った野菜を冷凍させているので、一番栄養価を維持している青汁といえるでしょう。ただ、その分青汁の独特の臭いなどがありますので、味が気になる方には薦められないタイプになっています。

さらにサプリメントタイプの青汁もありますので、スキマ時間に口に入れて水を飲めばいいですから、気軽に飲むことことができます。

サプリメントですから携帯性が高く、旅行や出張時などにも持っていけるのがいいところです。

しかし栄養価は冷凍、粉末タイプと比較すると多少少なくなっています。

このよう様々なタイプが流通していますので、上手に利用すればいいでしょう。

 

タバコをやめてから便秘体質になってしまい、
出ないときは1週間なんてこともあり、憂鬱でした。
市販の薬や整腸剤、お茶などを試してみましたが、最初は効くものの
すぐに便秘になってしまい、何かいいものはないのかと思っているところに
友人から青汁をすすめられました。

青汁といえば、罰ゲームで飲むようなおいしくない飲み物という印象でしたので
まさか、自分が飲めるとは思わなかったのですが友人からもらった個包装の青汁を
飲んでみたところ、思っていたよりもまずくなくてこれなら毎日飲めるかもと思い、
毎朝飲むことに決めました。

最初は水で割っていましたが、牛乳や豆乳を混ぜて飲むこともあります。
牛乳や豆乳に混ぜると抹茶ミルクのような感じで飲めるのでおいしいと思います。
青汁をおいしく飲むポイントは、常温より冷たいほうが飲みやすいかなというのと
ちゃんと粉末を溶かすことです。

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箸でたくさんかき混ぜてちゃんと溶かして飲めば粉っぽさもなくなり
スムーズに飲むことができます。

青汁を毎日飲むことで、お腹の調子が良くなったので今では欠かせない飲み物です。
野菜不足も解消できるので、ちょっと食生活が偏っているかなという時でも
安心です。
便秘解消のおかげで肌荒れもよくなってきたのでいいこと三昧です。

健康になりたい、野菜不足を解消したい、そう思っている方の多くが飲んでいるのが青汁です。
健康に関心の高い方の青汁利用率はかなり高いのですが、最近では同じくらい美容に関心の高い女性からの利用率も高くなっています。
ですが、青汁には冷凍と、粉末がありますから、まずどちらを選べばいいのだろうと疑問を持ちますよね。

green vegetable juice

どちらもメリットもあり、デメリットもありますから、自分にとってより都合のいいほうを選べばいいだけです。
たとえば、まとめ買いに向いているのは粉末です。常温で長期間保管が可能だからです。一方冷凍だと、冷凍庫の場所もとりますし、冷凍していても半年以内の飲まないといけません。

また、お値段でいっても粉末の方がずっと安いのでできるだけお金をかけたくないという方は粉末の方がいいようです。
とはいえ、だったら冷凍なんて必要ないのでは?って思うと思いますが、そんなこともありません。
なぜかというと、冷凍の方が青汁本来の栄養を全く壊すことなく新鮮なまま摂取することができるので、より高い効果をより早く実感することができるからです。

なので、経済的に余裕があり、冷凍庫にも余裕があるという方で、より健康を目指すならば冷凍のほうがおすすめというわけです。
とはいえ、粉末でも十分高い効果が期待できます。

青汁を飲みはじめてから随分経ち、少々飽きてしまったので中断していました。
粉末のオーソドックスなものを飲んできましたが、最近この青汁は、さまざまなタイプなものが
発売されていますよね。

再開にするにあたって、今度は違うタイプのものを試してみたくなり、ネットで色々検索してみました。
すると、1回分の飲みきりサイズのもので紙パックに入った青汁を発見。
これなら携帯できるし、作る手間が省けるのでお手軽だと思いました。

あのお茶のメーカーの伊藤園のもので、「毎日1杯の青汁」という商品。

毎日1杯の青汁ドリンクタイプ画像
原料は大麦若葉で、緑茶粉末と混ぜ合わせており、黒糖を少し入れて飲みやすくしているそう。
たまには、このような青汁も飲んでみたい!

いくら体に良いといわれている青汁でも、毎日同じ味のものを飲み続けていくのは忍耐が必要。
青汁のメーカーはたくさんあるのだから、色々試してみるのは悪くないですよね。

飲みきりサイズのものは、少々割高のものが多いのでこの商品もそうなのかな?と思ったのですが、
大手通販サイトを利用すれば、24本入りで、1本あたり60円前後で購入できるので
かなりお得なんです。消費税が上がるので、安くて質がよく、美味しい青汁を求めて色々試していきたいです。